【絵】亀甲/薬研

最近引越し作業が続いていて絵を全く描けていなかったので、

練習がてらに描いてみました。

一部流血注意。


きっこう

亀甲さんだけ特別扱いがよくわかると思います(笑)。

自分には亀甲さんがこう見えてますw

可愛くて可愛くてしかたない///

首輪とか付けて苛めてあげたい^^


絵の方は、一応アニメ塗りを意識してみました。

中途半端な感じになっちゃいましたけどね。

影のつけ方が難しいです・・・。


やげん

内番姿の方が好きだったり(笑)。


下書き

↓の下書き。

↓の絵が思いの外ぐっちゃぐちゃになってしまったので(汗)。


薬研
刀剣破壊のイメージ。

折れた短刀がよく見えなくなってしまった・・・(汗)。

【設定】人物紹介

この話は審神者と政府役員が、わりとメインになります。
現代の話と、過去の話がリンクしてます。
表現方法は本編は小説、外伝(日常)は漫画とします。
妙な造語が出てきますが、詳しい解説などは追々説明していきたいと思います。

まだ色々考えている途中ですが、キャラ設定だけでも公開しておきます。
イメソンも載せておいたので、色々イメージしてみて下さい^^
一応メインの主人公は継子と歌仙ですが、ひとりひとりが主人公であるように書いていきたいです。

※イメソンは楽曲によってはグロかったりするので視聴はご注意下さい。
※素材・テクスチャはお借りしました。

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~基本的なあらすじ~
日本は約30年前に国名を「大和國」に改め、同時に軍事国家として歩み始めていた。
政府は一部の国民に強制召集をかけ、富国強兵を計る。
その中心にあるのが「刀審庁」内に存在する「審神者」であった。

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~登場人物~
【現代】 (ドラマツルギー)

・立木継子 (ウタカタ )
→歌仙 (菩提樹)
立木継子
継子は不治の病を患っていたが、政府から「病を完治してやる代わりに審神者となれ」と強制召集が下る。
審神者になっても自由はなく行動は常に監視され、家族や世俗とも縁を断たれ、行動範囲が限られるように足を不自由に細工を施される。
籠の鳥状態で審神者の任を言い渡される。
「刀剣男士との間に子供を身籠りなさい」

・神乗ハイネ (オレンジ)
→薬研   (ネクロの花嫁)
神乗ハイネ
特種生故に生まれつき家族のないハイネは、ずっと「家族」という存在に憧れを抱いていた。
審神者となって刀剣男士達と暮らしていくうちに、彼らを「家族」とし、短い人生を謳歌するつもりでいた。
その矢先「巫女代職」への転任が決まり、「家族」と決別を迫られる。

・京野ハジメ (アウターサイエンス)
京野ハジメ
次期「刀審庁」長官の座を狙っている。
昇進の為に審神者を利用しており、霊力のみならず精神までも籠絡して支配する為「審神者壊し」と呼ばれる。
壊す事を楽しんでいる節がある。壊した審神者を特異性癖を持つ役員へ横流ししており、刀審庁内外に黒い繫がりを持っている。

・藤倉要 (ごめんなさいを言えるかな/)
→蜻蛉切 (両島原)
→(亀甲) (逖雷哀詠)
藤倉要
最優良戦種審神者としての地位を確固としていた要。
だが上司の京野に愛刀であった亀甲を破壊されて以降、精神が崩壊し生きる屍と化してしまう。
それでも京野は要を戦種審神者として酷使し続ける。
思い出だけを糧に生き続ける要のもとに吉高が訪れ、ある駆け引きを持ちかける。
「お前の力を貸してほしい。見返りに愛刀に会わせてやる」

・吉高勇 (月雪花)
→長曽祢虎徹 (ゆけ ライドウ)
吉高勇
長官自らが「鶏種審神者」として「立木継子」を強制召集したと知り、彼女の管理官を志願。
最悪な形での実姉との再会を果たし、長官の思惑に疑問を抱き始める。

 矢花元親 (About me)
→江雪 (黒の一閃)
矢花元親
事件の首謀者として政府に監視され、「大和國霊庁巫女守最高監視官」に終身の刑とされている。
終身刑は受け入れているが、現状の巫女守制度には不満を感じている。
だが過去のような事件が起きてしまうくらいなら、このままの方がいいのかもしれないとも思っている。

 石田清里 (光よ )
→三日月 (生きてこそ)
現在は消息不明。

 九重蓮美 (最期の準特急)
「刀審庁」長官。吉高・矢花・石田の元上司であり管理官でもあった。
過去の事件の責任を取る為に自ら長官となる。


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・【過去】 (「マダラカルト」ラップアレンジ)

 吉高勇 審神者 (月光 )
→山姥切 (理想郷 )
吉高勇(過去)
もともと平民の出だが、高い霊力を政府に買われ召集される。
石田に対しては別れた姉の面影を投影していた。
矢花が石田に恋心を抱いている事は知っており、応援しようとしていた矢先に石田が三日月の子を身籠ってしまう。
前例のない特種刀剣男士の末路は目に見えていた為、矢花とともに石田・三日月を外界に逃そうと試みる。
が、その最中に思いがけない事件が起きてしまう。矢花と吉高は政府の思惑を知る事となり、石田の存在はなかった事として生かされる。

 矢花元親 (imperfect flower)
→江雪 (FLAGS )
矢花元親(過去)
戦争や争い事が嫌い。召集前は売れないバンドマンだった。
石田に報われぬ恋心を抱くも、二人を応援する道を選ぶ。
が、その決断が後に事件を引き起こすきっかけとなってしまう。

 石田清里 (光のアリア )
→三日月 (why,or why not)
石田清里
鶏種審神者が実装される以前に生まれた特種審神者。
自身の強大過ぎる霊力に恐怖を抱いていた。
三日月の事を深く愛しており、身籠った事は純粋に嬉しかった。


【管理人/主】

立木吉花(タチキヨシカ)。
刀さに漫画内では継子。

【ブログ内容】
刀剣乱舞をベースにした創作作品。
公式と大きくかけ離れている場合もありますのでご注意下さい。

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